霜暁(読み)そうぎよう(さうげう)

普及版 字通 「霜暁」の読み・字形・画数・意味

【霜暁】そうぎよう(さうげう)

霜のおりた早朝。宋・軾〔登州海市〕詩 うして水冷やかに、天地閉(と)づ 我が爲に蟄(ちつ)をし、魚を鞭(むちう)つ 重樓阜、霜曉に出づ 異事、倒す、百の

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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