霜暁(読み)そうぎよう(さうげう)

普及版 字通 「霜暁」の読み・字形・画数・意味

【霜暁】そうぎよう(さうげう)

霜のおりた早朝。宋・軾〔登州海市〕詩 うして水冷やかに、天地閉(と)づ 我が爲に蟄(ちつ)をし、魚を鞭(むちう)つ 重樓阜、霜曉に出づ 異事、倒す、百の

字通「霜」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む