デジタル大辞泉 「非化石価値取引市場」の意味・読み・例文・類語 ひかせきかちとりひき‐しじょう〔ヒクワセキカチとりひきシヂヤウ〕【非化石価値取引市場】 化石燃料を使用しない非化石エネルギーで発電された、二酸化炭素の排出量が少ない電気であるという環境価値を証券化し、取引する市場。平成30年(2018)日本卸電力取引所に開設。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by