最新 地学事典 「非活動的縁辺部」の解説
ひかつどうてきえんぺんぶ
非活動的縁辺部
passive margin
大陸が分裂・拡大した結果形成された,大洋の両側の大陸縁辺部。火成活動・構造運動ともに不活発。非活動的大陸縁辺部とも。コンチネンタルライズが発達する。大西洋周辺の大陸縁辺部が典型。
執筆者:天野 一男
参照項目:コンチネンタルライズ
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
passive margin
大陸が分裂・拡大した結果形成された,大洋の両側の大陸縁辺部。火成活動・構造運動ともに不活発。非活動的大陸縁辺部とも。コンチネンタルライズが発達する。大西洋周辺の大陸縁辺部が典型。
執筆者:天野 一男
参照項目:コンチネンタルライズ
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...