頤愛(読み)いあい

普及版 字通 「頤愛」の読み・字形・画数・意味

【頤愛】いあい

養いいつくしむ。〔後漢書、光武帝紀下〕皇太子勞怠らざるを見て、を承けて諫めて曰く、~願はくはを頤愛し、優游して自ら(やす)んぜよと。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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