最新 地学事典 「飛仙関層」の解説
フェイシエングアンそう
飛仙関[飞仙关]層
Feixianguan Formation
中国南部揚子区の貴州西南部・雲南東南部および四川西北部に分布する海成三畳系最下部統。ペルム系最上部統の長興
執筆者:八尾 昭
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
Feixianguan Formation
中国南部揚子区の貴州西南部・雲南東南部および四川西北部に分布する海成三畳系最下部統。ペルム系最上部統の長興
執筆者:八尾 昭
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
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