普及版 字通 「飛文」の読み・字形・画数・意味
【飛文】ひぶん
隙(かんげき)を窺ひ見、
字を
(えんしよく)し、巧言醜詆(しうてい)、
言飛
、民
に
(かまびす)し。~小人群を爲すは、
に慍(うら)むに足るなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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