普及版 字通 「飽看」の読み・字形・画数・意味
【飽看】ほう(はう)かん
(ほおひげ)を掀(あ)げて坐(そぞ)ろに語り、閑に水に臨み 面を仰ぎ徐(しづ)かに行きて、山を
看す
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...