普及版 字通 「騁懐」の読み・字形・画数・意味
【騁懐】ていかい(くわい)
らかにして氣
く、惠風和暢す。仰いで宇宙の大なるを
(み)、俯して品
の
んなるを察す。目を游ばせ懷(おも)ひを騁(は)せ、以て
聽の
(たの)しみを極むるに足る。信(まこと)に樂しむべきなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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