普及版 字通 「騾驢」の読み・字形・画数・意味
【騾驢】らろ
〕宋書張暢傳に、
騾驢・駱駝、是れ北國の出だす
、~按ずるに騾驢は一獸の名、俗に之れを四不相と謂ふ。其の形
、騾に似て騾に非ず、驢に似て驢に非ざるなり、故を以て名づくと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...