普及版 字通 「魔漿」の読み・字形・画数・意味
【魔漿】ましよう(しやう)
漿なり。故(もと)より言ふを待たず。
そ魚
を
ひ、飮酒を嗜(たしな)む
は、善
離し、
に正氣無し。此れ等の如き人、法に
惱多し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...