普及版 字通 「魔漿」の読み・字形・画数・意味
【魔漿】ましよう(しやう)
漿なり。故(もと)より言ふを待たず。
そ魚
を
ひ、飮酒を嗜(たしな)む
は、善
離し、
に正氣無し。此れ等の如き人、法に
惱多し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...