普及版 字通 「鳥篆」の読み・字形・画数・意味
【鳥篆】ちよう(てう)てん

伝〕本(もと)頗(すこ)ぶる經學を以て相ひ招くも、後
尺牘(せきとく)を爲(つく)る
、
び工(たく)みに鳥篆を書する
、皆引召を加へ、
に數十人に至る。~悉(ことごと)く除して
中・太子舍人と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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