鶴汀(読み)かくてい

普及版 字通 「鶴汀」の読み・字形・画数・意味

【鶴汀】かくてい

鶴渚。唐・王勃王閣の序〕鶴汀鳧(ふしよ)は、島嶼(たうしよ)の廻を極め、桂殿宮は、崗巒(かうらん)の體勢になる。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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