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黄水 オウスイ

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デジタル大辞泉の解説

おう‐すい〔ワウ‐〕【黄水】

《「おうずい」とも》嘔吐(おうと)のとき胃から出る、胆汁を含んだ黄色い液。きみず。

き‐みず〔‐みづ〕【黄水】

おうすい(黄水)

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

おうずい【黄水】

〔「おうすい」とも〕
胃から吐きもどす、胆汁のまじった黄色い液。きみず。

きみず【黄水】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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