813

デジタル大辞泉プラス 「813」の解説

813

フランスの小説家モーリス・ルブランの冒険推理小説(1910)。原題《〈仏〉813》。「アルセーヌ・ルパン」シリーズ。『813の謎』の邦題もある。
②1923年公開の日本映画。①を原作とする。監督溝口健二脚色:田中総一郎、撮影:高坂利光。出演:南光明、瀬川鶴子、吉田豊作、若葉薫ほか。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む