Chemie(その他表記)Chemie

世界大百科事典(旧版)内のChemieの言及

【化学】より

…このほかに各国化学会の連合組織である国際純正応用化学連合(IUPACと略称)があり,化学の世界における国際連合の役割を果たしている。
【化学の歴史】

[古代・中世]
 化学(英chemistry,独Chemie,仏chimie)という語の語源がギリシア語のchēmeiaであることに異論はないようである。しかしchēmeiaの本来の意味が何であったかに関しては種々の説がある。…

※「Chemie」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む