SD法(読み)エスディーホウ(その他表記)semantic differential scale method

流通用語辞典 「SD法」の解説

SD法【semantic differential scale method】

意味差判別法、セマンティック・ディファレンシャル法。早い−遅い、明るい−暗い、重い−軽いなどの対立する形容詞の対を用いて、商品銘柄などの与える感情的なイメージを、5段階あるいは7段階の尺度を用い、判定する方法

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む