Bíláhora(その他表記)Bilahora

世界大百科事典(旧版)内のBíláhoraの言及

【ビーラー・ホラの戦】より

…1620年11月にボヘミア王国の首都プラハ西方郊外のビーラー・ホラBílá hora(〈白い山〉の意。ドイツ語でワイセン・ベルクWeissen Berg)の丘で衝突した神聖ローマ皇帝軍とボヘミア貴族・傭兵軍との戦闘。…

※「Bíláhora」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む