世界大百科事典(旧版)内のcarinaの言及
【竜骨突起】より
…鳥類の胸骨下面からその正中線に沿って垂直に突き出た突起で,胸峰carinaともいう。この突起は,胸筋(翼を動かす大型の筋肉)の付着面として役だっている。…
※「carina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…鳥類の胸骨下面からその正中線に沿って垂直に突き出た突起で,胸峰carinaともいう。この突起は,胸筋(翼を動かす大型の筋肉)の付着面として役だっている。…
※「carina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...