世界大百科事典(旧版)内のdīpāvalīの言及
【ディーワーリー】より
…ヒンドゥー教の祭りで,毎年カールティカ(10~11月)の新月の日に行われる。語源であるサンスクリットのディーパーバリーdīpāvalīは〈光の列〉を意味する。冬の播種期を迎える祭りであり,商人たちには新年の祭りでもある。…
※「dīpāvalī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ヒンドゥー教の祭りで,毎年カールティカ(10~11月)の新月の日に行われる。語源であるサンスクリットのディーパーバリーdīpāvalīは〈光の列〉を意味する。冬の播種期を迎える祭りであり,商人たちには新年の祭りでもある。…
※「dīpāvalī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...