DTCPプラス(読み)ディーティーシーピープラス(その他表記)DTCP+

デジタル大辞泉 「DTCPプラス」の意味・読み・例文・類語

ディー‐ティー‐シー‐ピー‐プラス【DTCP+】[digital transmission content protection +]

digital transmission content protection +デジタル家電などで使われる著作権保護技術を、インターネットで利用できるよう拡張した規格DTCP-IPの後継規格であり、自宅内だけでなく、外出先に転送してリモート視聴をすることもできる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む