共同通信ニュース用語解説 「E2D早期警戒機」の解説
E2D早期警戒機
艦船や航空機を、機体上部の円形レーダーなどで監視する航空自衛隊の最新鋭哨戒機。計13機を取得する方針で2019年3月、青森県の空自三沢基地に初号機が配備された。機体は米国のノースロップグラマン製、エンジンは英国のロールスロイス製。全長17・6メートル、全幅24・6メートルで乗員5人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新