共同通信ニュース用語解説 「E2D早期警戒機」の解説
E2D早期警戒機
艦船や航空機を、機体上部の円形レーダーなどで監視する航空自衛隊の最新鋭哨戒機。計13機を取得する方針で2019年3月、青森県の空自三沢基地に初号機が配備された。機体は米国のノースロップグラマン製、エンジンは英国のロールスロイス製。全長17・6メートル、全幅24・6メートルで乗員5人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...