20世紀西洋人名事典 「G.クスタス」の解説
G. クスタス
Georges Coustas
1899 - ?
ギリシアの外交官。
駐日ギリシャ大使。
1899年生まれ。1920年外務省に入省。’42年駐イラン公使、’52年外務省中西局長、’55年同経済局長を経て、’60年駐日ギリシャ大使。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1899 - ?
ギリシアの外交官。
駐日ギリシャ大使。
1899年生まれ。1920年外務省に入省。’42年駐イラン公使、’52年外務省中西局長、’55年同経済局長を経て、’60年駐日ギリシャ大使。
出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...