共同通信ニュース用語解説 「G7エネルギー相会合」の解説
G7エネルギー相会合
日米欧の先進7カ国(G7)がエネルギーの安定的な確保などを議論するため、担当閣僚が集まって開く会合。ロシアを加えたG8時代を含めて1998年から不定期で行われてきた。日本での開催は2008年の青森市以来2回目。今回は主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の関連会合として、省エネや水素活用の先進地、北九州市で開かれた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新