ROD(その他表記)Rod

翻訳|Rod

世界大百科事典(旧版)内のRODの言及

【スラブ神話】より

… 次に産業のサイクル,季節儀礼,小集団との結びつきを示す神格が存在する。ここには東スラブの祖霊で出産と運命の神ロードRod,糸紡ぎの女神モーコシその他多くの女性神が含まれる。最後に最も抽象化された機能をもつ神格として運命,悪,真理,虚偽,死など特殊な機能の人格化したものがあげられる。…

※「ROD」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む