内科学 第10版 「ROD」の解説
ROD
出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
翻訳|Rod
出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
… 次に産業のサイクル,季節儀礼,小集団との結びつきを示す神格が存在する。ここには東スラブの祖霊で出産と運命の神ロードRod,糸紡ぎの女神モーコシその他多くの女性神が含まれる。最後に最も抽象化された機能をもつ神格として運命,悪,真理,虚偽,死など特殊な機能の人格化したものがあげられる。…
※「ROD」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...