世界大百科事典(旧版)内のsizeの言及
【サイジング】より
…
【製紙工業のサイジング】
紙および板紙への液体の浸透に抵抗性を与えるために,耐水性向上剤(サイズsizeまたはサイズ剤という)を抄紙工程の際に原料に加えるか,あるいは紙の表面に塗ること。前者を内面サイジングまたはエンジンサイジング,後者を表面サイジングまたはタブサイジングと呼ぶ。…
※「size」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
翻訳|size
…
【製紙工業のサイジング】
紙および板紙への液体の浸透に抵抗性を与えるために,耐水性向上剤(サイズsizeまたはサイズ剤という)を抄紙工程の際に原料に加えるか,あるいは紙の表面に塗ること。前者を内面サイジングまたはエンジンサイジング,後者を表面サイジングまたはタブサイジングと呼ぶ。…
※「size」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...