シロオビハリバエ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「シロオビハリバエ」の解説

シロオビハリバエ
学名:Trigonospila ludio

種名 / シロオビハリバエ
解説 / 葉の上などを飛び回ります。メス体内で十分に発育させた卵を産みます。
目名科名ハエ目ヤドリバエ科
体の大きさ7~10mm
分布本州、九州奄美大島
成虫出現期5~9月

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む