クリック詐欺(読み)クリックサギ

デジタル大辞泉 「クリック詐欺」の意味・読み・例文・類語

クリック‐さぎ【クリック詐欺】

インターネットで、クリック課金型広告を不正にクリックすることで広告料をだまし取る詐欺。実質的な広告効果がないにもかかわらず、広告主が広告料を支払い続けることになる。→クリック屋
インターネットなどで、動画視聴やサービス利用などの契約に同意するボタンをクリックしたユーザーに対し、不当な料金請求を行う詐欺の総称ワンクリック詐欺ツークリック詐欺などが知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む