クリック詐欺(読み)クリックサギ

デジタル大辞泉 「クリック詐欺」の意味・読み・例文・類語

クリック‐さぎ【クリック詐欺】

インターネットで、クリック課金型広告を不正にクリックすることで広告料をだまし取る詐欺。実質的な広告効果がないにもかかわらず、広告主が広告料を支払い続けることになる。→クリック屋
インターネットなどで、動画視聴やサービス利用などの契約に同意するボタンをクリックしたユーザーに対し、不当な料金請求を行う詐欺の総称ワンクリック詐欺ツークリック詐欺などが知られる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む