スポーツ平和党(読み)スポーツヘイワトウ

デジタル大辞泉 「スポーツ平和党」の意味・読み・例文・類語

スポーツ‐へいわとう〔‐ヘイワタウ〕【スポーツ平和党】

プロレスラーのアントニオ猪木中心となり平成元年(1989)に結成した政党。平成2年(1990)に起こったイラクのクウェート侵攻時には日本人人質の解放尽力。平成7年(1995)に江本孟紀が離党し議席を失った。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む