一対一(読み)イチタイイチ

デジタル大辞泉 「一対一」の意味・読み・例文・類語

いち‐たい‐いち【一対一】

一つ物事が、他の一つの物事だけに対応すること。「一対一関係
第三者を入れずに当事者どうし。「一対一の話し合い」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「一対一」の意味・読み・例文・類語

いち‐たい‐いち【一対一】

  1. 〘 名詞 〙 一つの物事が、他の一つの物事だけに対応すること。また、他の者を交えず、二者だけで行なわれること。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む