精選版 日本国語大辞典 「付属物」の意味・読み・例文・類語
ふぞく‐ぶつ【付属物】
- 〘 名詞 〙 おもだったものに付属しているもの。
- [初出の実例]「此の規則に於て官有財産と称するは国の所有に属する土地、森林、原野、営造物、家屋、船舶及其附属物とす」(出典:官有財産管理規則(明治二三年)(1890)一条)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...