休眠口座(読み)キュウミンコウザ

デジタル大辞泉 「休眠口座」の意味・読み・例文・類語

きゅうみん‐こうざ〔キウミン‐〕【休眠口座】

長期間にわたって取引のない、銀行・郵便局・証券会社などの口座
[補説]全国銀行協会では、10年以上取引が行われていない口座で、残高1万円未満または残高1万円以上で持ち主と連絡が取れない口座を休眠口座としている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む