体性幹細胞(読み)タイセイカンサイボウ

デジタル大辞泉 「体性幹細胞」の意味・読み・例文・類語

たいせい‐かんさいぼう〔‐カンサイバウ〕【体性幹細胞】

生体のさまざな組織にある幹細胞造血幹細胞神経幹細胞・皮膚幹細胞などがあり、限定された種類の細胞にしか分化しないものや、広範囲の細胞に分化するものなどさまざまある。成体幹細胞組織幹細胞

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む