値札(読み)ネフダ

精選版 日本国語大辞典 「値札」の意味・読み・例文・類語

ね‐ふだ【値札】

  1. 〘 名詞 〙 商品に、その値段を書いてつける小さなふだ。
    1. [初出の実例]「実は唯今お買取り願った品の中に、値札をつけ違えていたのがある」(出典:第3ブラリひょうたん(1951)〈高田保〉話二つ)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む