全体責任(読み)ゼンタイセキニン

デジタル大辞泉 「全体責任」の意味・読み・例文・類語

ぜんたい‐せきにん【全体責任】

組織全体を率いる責任。総責任。統括責任。「全体責任者」
全体でになうべき責任。「増加する非行については社会全体責任として取り組むべき問題だ」
連帯責任

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む