精選版 日本国語大辞典 「内遊星」の意味・読み・例文・類語
ない‐ゆうせい‥イウセイ【内遊星】
- 〘 名詞 〙 =ないわくせい(内惑星)①
- [初出の実例]「吾地球に在りてこれを見れば、水・金の二星は内に在り。故に、これを内游星と云ひ」(出典:遠西観象図説(1823)中)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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