単独平炉法(読み)たんどくへいろほう

精選版 日本国語大辞典 「単独平炉法」の意味・読み・例文・類語

たんどく‐へいろほう‥ヘイロハフ【単独平炉法】

  1. 〘 名詞 〙 銑鉄屑鉄とを直接混入して平炉にいれ、鋼を製造する方法屑鉄法

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む