精選版 日本国語大辞典 「命を預ける」の意味・読み・例文・類語
いのち【命】 を 預(あず)ける
- 生死をまかせる。
- [初出の実例]「金より大事な命を医者に預けるには」(出典:黄表紙・御誂染長寿小紋(1802))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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