出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
「補間法」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
… 補間法はその名のとおり,未知の関数値f(x)に対するxが,関数値の与えられているx0,x1,……,xn(x0<x1<……<xn)の間にある場合に,f(x)の近似計算をする方法であるが,xがx0よりもわずかに小さいとき,またはxnよりもわずかに大きいときにも,同様な公式で関数値の近似計算ができる。この場合を補外法(または外挿法)と呼ぶことがある。【伊藤 清三】。…
※「外挿法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...