御笑い(読み)オワライ

デジタル大辞泉 「御笑い」の意味・読み・例文・類語

お‐わらい〔‐わらひ〕【御笑い】

客を笑わせるための芸。特に、落語。「お笑い一席」「お笑い番組」
もの笑いの種となるもの。笑いぐさ。「そいつはとんだお笑いだ」
御笑い芸人」「御笑いタレント」の略。
[類語]落語落とし話小話一口話笑い話

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む