普通郵便(読み)フツウユウビン

デジタル大辞泉 「普通郵便」の意味・読み・例文・類語

ふつう‐ゆうびん〔‐イウビン〕【普通郵便】

書留速達などのような特別な扱いをしない、普通の郵便

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「普通郵便」の意味・読み・例文・類語

ふつう‐ゆうびん‥イウビン【普通郵便】

  1. 〘 名詞 〙 速達・書留など、特別の扱いをしない通常の郵便。普通便。〔逓信省令第四二号‐明治三三年(1900)九月一日〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む