精選版 日本国語大辞典 「法定積立金」の意味・読み・例文・類語
ほうてい‐つみたてきんハフテイ‥【法定積立金】
- 〘 名詞 〙 =ほうていじゅんびきん(法定準備金)
- [初出の実例]「此内金三万円を法定積立金、〈略〉金五十三万五千五百円を株主配当金(年一割二分)に充て」(出典:東京大正博覧会出品之精華(1914)〈古林亀治郎〉六)
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...