精選版 日本国語大辞典 「法定積立金」の意味・読み・例文・類語
ほうてい‐つみたてきんハフテイ‥【法定積立金】
- 〘 名詞 〙 =ほうていじゅんびきん(法定準備金)
- [初出の実例]「此内金三万円を法定積立金、〈略〉金五十三万五千五百円を株主配当金(年一割二分)に充て」(出典:東京大正博覧会出品之精華(1914)〈古林亀治郎〉六)
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...