火悪戯(読み)ひいたずら

精選版 日本国語大辞典 「火悪戯」の意味・読み・例文・類語

ひ‐いたずら‥いたづら【火悪戯】

  1. 〘 名詞 〙ひいじり(火弄)
    1. [初出の実例]「配膳室で火悪戯をした酔っぱらひが」(出典:春興倫敦子(1935)〈福原麟太郎〉倫敦消息)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む