火悪戯(読み)ひいたずら

精選版 日本国語大辞典 「火悪戯」の意味・読み・例文・類語

ひ‐いたずら‥いたづら【火悪戯】

  1. 〘 名詞 〙ひいじり(火弄)
    1. [初出の実例]「配膳室で火悪戯をした酔っぱらひが」(出典:春興倫敦子(1935)〈福原麟太郎〉倫敦消息)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む