狭額縁(読み)キョウガクブチ

デジタル大辞泉 「狭額縁」の意味・読み・例文・類語

きょう‐がくぶち〔ケフ‐〕【狭額縁】

液晶テレビスマートホンパソコンディスプレーなどの画面を囲む枠の幅が狭いこと。すっきりとしたデザインになり、同じサイズ筺体きょうたいでも表示領域の拡大に寄与する。狭ベゼル。スリムベゼル。スリムベゼル。ナローベゼル。→フレームレス2

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む