精選版 日本国語大辞典 「相続者」の意味・読み・例文・類語
そうぞく‐しゃサウゾク‥【相続者】
- 〘 名詞 〙 =そうぞくにん(相続人)
- [初出の実例]「番代〈略〉名跡相続者、養子に准じ」(出典:服忌令公案集成‐服忌令無之雑事)
- 「青年子弟を教育し我党の相続者を作る可き機関学校」(出典:思出の記(1900‐01)〈徳富蘆花〉三)
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...