算術演算子(読み)サンジュツエンザンシ

デジタル大辞泉 「算術演算子」の意味・読み・例文・類語

さんじゅつ‐えんざんし【算術演算子】

コンピュータープログラミング言語で、算術命令を記述するための記号。ふつう足し算、引き算掛け算割り算に対し、+、-、*、/の記号が用いられる。また剰余を求める演算子として%またはmod累乗の演算子として^が用いられる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む