納税告知書(読み)のうぜいこくちしょ

精選版 日本国語大辞典 「納税告知書」の意味・読み・例文・類語

のうぜい‐こくちしょナフゼイ‥【納税告知書】

  1. 〘 名詞 〙 国税について、納付すべき税額・納期限および納付場所などを指定して、税金を納めるように通知をする文書地方税では納税通知書という。〔国税徴収法施行規則(明治三五年)(1902)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む