自記高度計(読み)じきこうどけい

精選版 日本国語大辞典 「自記高度計」の意味・読み・例文・類語

じき‐こうどけい‥カウドケイ【自記高度計】

  1. 〘 名詞 〙 航空用計器一つ。各時刻の航空機高度が自動的に記録されるようになっている計器。航空機の飛行記録などを得るために使用される。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む