自記高度計(読み)じきこうどけい

精選版 日本国語大辞典 「自記高度計」の意味・読み・例文・類語

じき‐こうどけい‥カウドケイ【自記高度計】

  1. 〘 名詞 〙 航空用計器一つ。各時刻の航空機高度が自動的に記録されるようになっている計器。航空機の飛行記録などを得るために使用される。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む