資源外交(読み)シゲンガイコウ

デジタル大辞泉 「資源外交」の意味・読み・例文・類語

しげん‐がいこう〔‐グワイカウ〕【資源外交】

石油天然ガスなどのエネルギー資源レアメタルレアアースなどの鉱物資源をはじめとする重要な資源をめぐって、安定供給の確保を図る資源消費国と、豊富な資源を背景に優位に立とうとする資源供給国との間で展開される戦略的外交

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む