超広帯域無線(読み)チョウコウタイイキムセン

デジタル大辞泉 「超広帯域無線」の意味・読み・例文・類語

ちょうこうたいいき‐むせん〔テウクワウタイヰキ‐〕【超広帯域無線】

無線通信の方式の一。数ギガヘルツにおよぶ極めて広い周波数帯を使い、デジタル信号を拡散させてデータの送受信を行う。100Mbps程度の高速通信、GPSより正確な位置測定機能、低消費電力などの特徴がある。ウルトラワイドバンド。UWB(ultra wideband)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む