アイソメトリックトレーニング(その他表記)isometric training

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 の解説

アイソメトリックトレーニング
isometric training

略してアイソメトリックスともいう。アイソは同じ,メトリックは長さを意味し,等尺性トレーニングとも呼ぶ。投,跳のような動きを伴わない,筋収縮運動を中心とする筋力トレーニングのこと。このため別名,静的トレーニングともいう。固定バーの押し・引き,伏臥上体そらし,腕相撲などがある。ドイツの E.A.ミュラーと T.ヘティンガーによって研究された。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む